ご予約・気になる症状の相談は
電話番号:075-344-6377

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お知らせ

    • 8月の他の休日について
      伝統鍼灸・経絡治療の学術研修会に参加するため、8月26日(月)~28日(水)は休鍼とさせて頂きます。
    • お盆の期間について
      8月12日(月)は全日開院、13~15日も通常通り開院致しますが、16日(金)のみお休みとさせて頂きます。 変更がある場合には、当院Facebookページにてお知らせ致します。
    • 祇園祭の期間について
      7月10日から祇園祭の山鉾が立ちはじめ、当院へ接近するバスのうち207系統は四条通の一部(祇園~四条烏丸)で不通になるため迂回ルートを通りますので、 来院時間も余計にかかる可能性が御座います。また前祭の巡行は7月17日、後祭の巡行は24日であるため、その数日前から混雑が予想されます。 どうか余裕を持ってご来院頂きますようお願い致します。
      ※交通情報はこちら → 「京都市交通局HP」
    • GW中の開院日は、4月27日(土)・29日(月)・30日(火)、5月3日(金)・4日(土)です。
      ご予約はいつでも受け付けていますので075-344-6377までお電話ください。変更の有る場合はfacebookにてお知らせします。

清水はり灸療院の施術法

脉診や腹診といった東洋医学独自の診方で患者様の体の声をじかに聞き、患者様のお体にもともと備わっている自然治癒力を高める施術で、肩こり・腰痛・ひざ痛という表面的な不快症状だけでなく、内臓疾患、不妊、アトピー、自律神経失調、心の病などにも対応いたします。

当院では希望される女性患者様に撫でるだけの刺さない鍼による「美顔鍼」も実施しています。お客様から「シミ・しわが薄くなる」「肌にハリが出てツルツルになる」「顔のむくみが取れて小顔になる」「翌日の化粧のノリが良くなる」といった声をいただいております。

東洋医学の古典には、女性の体は7歳、14歳、21歳…と7の倍数の年齢で身体に変化が訪れるとされます。当院では、学童期、妊娠中、産後、更年期といった女性の様々な局面における不調に対応いたします。婦人科疾患、不妊症、つわり、逆子、切迫早産などは対症療法では解決しない場合が多く、東洋医学にもとづく鍼灸・経絡治療を試す価値はあると考えます。

落ち着きのない子の額に浮いた青筋を見て、昔の人は「虫が出てるね~」などと言ったそうです。キーキー声を出す、よくケンカする、物を投げる、噛みつく、夜泣き、食欲不振、便秘といった症状は「疳虫」(カンムシ)と呼ばれる子供のストレス症状です。ストレス症状を表す子供のお母さんが一緒になってイラついていたら、お子さんの疳虫はどうなってしまうでしょう。イライラしないで小児はりを行う当院にご相談ください。

鍼療時間

鍼療受付時間表

休診日:日曜日・祝日、水曜日午後

「祝日」は開院していることが多いので、お電話によりご確認ください。

ご予約いただければ18:00以降も、鍼療いたします。


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